inchikiDentsu
-----記事から引用-----


情報番組とワイドショーはすべてインチキだ!
「電通」というバケモノ代理店が日本を破壊する!

テレビで大ヒットだと騒いでも、なかなか実感できないブームは多い。
それもそのはずで、何が流行っているかではなく、何を流行らせたいかで取り上げられる商品や人物は決まるからだ。
背後で暗躍しているのは巨大広告代理店「電通」。すべてのブームは超強引に作られている。

金を出す企業のために

大相撲の八百長を非難しているテレビこそが、最も事実を捏造しているメディアである。
ニュース番組でのヤラセ、台本あるクイズ番組。最近では局が株主となった芸能プロのタレントを売り出して自社利益とするのだから、公共放送が聞いて呆れる。あの韓流ブームを焚き付けたドラマ「冬のソナタ」も、当初の低視聴率を大人気!と各局で捏造し作り上げたものだった。背後で操ってたのは日本のテレビCMの7割以上を牛耳る広告代理店の電通だ。

最近、巷を席巻する大人数アイドルグループAKB48の仕掛けも同様。
AKB48 はそもそも電通が企画したタレントなのだから売れて当然である。人気の実態がなくても「大人気」と報じれば、それに釣られる人が集まり人気は真実になる。 ただ、電通が仕掛けているのはタレントが主ではない。彼らのクライアントは金を出すスポンサー企業なのだ。「タレント人気はあくまで広告、つまり商品の売 り出し。金を出す企業が喜んで成立する仕事だから。ハイブリッド車もスマートフォンもすべてウチの仕掛け」

宣伝された商品が、実際に優れた商品であれば納得できるが、単に消費者が躍らされただけのものも少なくない。近年、大ヒットした「食べるラー油」は、仲間由紀恵と西村和彦が同時期に別の番組でそれぞれ紹介して問合せが殺到、これは元祖の商品が沖縄と京都にあったため、ご当地出身の両者が紹介した形で、明らかに仕掛けだった。
「電通はダイエットブームの敵だった油のヒットを作り出すのに躍起だった」という。

映画「アバター」を軸にした3Dブームもしかり。
「3Dは、80年代に電通映画社が一度失敗したもののリベンジだった」と前出記者。最近、流行した商品といえば、生キャラメルやプレミアムロールケーキなどがあるが、こうしたブームも”仕掛け”なのか。
見破る方法があると話すのはテレビディレクターだ。

「各局の情報番組で一斉に扱うようなものは怪しいと思って下さい。そして食べ物だったらゲストが味見しますが、仕掛けなら”批判派NG”という指示が出るので、感想が満場一致で”素晴らしい”になります。全員が絶賛するものなんて普通はないですよ」

タ レントのブログなどで「これ便利」「美味しい」とか連動する記事が並ぶのも、ほぼ仕掛けが存在すると見ていいそうだ。では、これから仕掛けられるのは何 か?「ジオゲームの可能性が高いです。携帯電話のGPSで位置情報を送信して、ゲームと割引クーポンを連動させるもの。ゲーム内に実際に存在する商品が出 てくることが加速するのでは?」その根拠は近年、電通は最大の失敗作といわれる「セカンドライフ」へのリベンジに取り組んでいるからだという。「あとは韓 国タレントの仕掛けが飽きられつつあるので、韓国料理で新たな切り口を探す気配もあります」

海外紙では「日本国民なら、電通が仕掛ければゴキブリだって食べるだろう」というコラムもあったが、黙って踊らされ続けていいのか、国民よ。
電通が絡んでいると悪い噂は報道されない!
「フェイスブック義援金詐欺」に注意せよ

大手マスコミは電通に牛耳られているためブームが仕掛けられているあいだは大々的に悪評が報じられることはない。たとえば現在、こんな犯罪が蔓延しているのだが…。

震災に便乗して

04 年に米国の大学生、マーク・ザッカーパークによって作られたコミュニティサイト「フェイスブック」は、瞬く間に全米で話題となり、創設者の氏は、若くして 百万の富を得たことで知られている。昨年頃に入ってからは、日本でも大手広告代理店などがこぞって同サービスを押したこともあり、明らかに”時代遅れ”で あるにもかかわらず"今更ながら"ヒットしつつあるようだ。

だが、この「フェイスブック」、ご当地の米国でもそうであったが、未成年女性 との売春市場になっていたり、詐欺、薬物の売買といった、ブラックマーケットとしての側面を持っており、そのことについて既に米国では、もう何年も前か ら、ある種の社会問題として取り沙汰されている。無論、ブームとなりつつある日本においても、その兆候は既に確認されているようだ。

な お、今、一番流行しているのは、太平洋東日本震災に便乗し、善意の市民活動であるかのように装って、義援金を騙し取るもの。twitterやブログなどで もそうだが、「拡散依頼」などと書いてある情報にまんまと乗ってしまうと、思わぬ人災に遭ってしまうので、読者諸兄はくれぐれもご注意を。

【関連記事】
広告代理店の世論操作にはもうだまされない - 純丘 曜彰
http://agora-web.jp/archives/1366908.html

■電通の子会社ビデオリサーチ(日本唯一の視聴率調査会社)の役員

2010 年 5 月 28 日
役員25 名(常勤役員 12 名、社外役員 13 名)←多すぎ。利権団体の見本
代表取締役社長 若杉 五馬   ← 電通役員
専務取締役 山本 秀樹   ←  電通役員
専務取締役 三島 修平
常務取締役 小島 雄二
常務取締役 島本 雄二   ←  電通役員
取締役 小川 薫雄
取締役 藤山 敏一
取締役 鈴木 芳雄
取締役 小黒 直弘
取締役 渡辺 明夫   ←  電通役員
取締役 荻野 欣之
監査役 水谷 守正  ← 横滑り

以下、社外取締役
松下 康  ←   電通役員
井上 弘   ←  TBS会長
氏家 齊一郎 ←  日テレ会長
日枝 久   ←  フジ会長
君和田 正夫  ←  テレ朝会長
菅谷 定彦 ←  テレ東京会長
田中 廣  ←  博報堂 執行役員
河内 一友  ←  毎日放送社長
渡辺 克信  ←  朝日放送社長
大石 幼一  ←   中部日本放送社長
永守 良孝  ←  RKB毎日放送社長
社外監査役 島田 洋一  ←  札幌テレビ社長
社外監査役 伊集院 龍昌  ←  電通役員
http://www.videor.co.jp/press/2010/100528.pdf


■石原裕次郎著「口伝 我が人生の辞」より抜粋(149~150ページ)
僕がいつもおかしいと思うのは、視聴率にはビデオリサーチとニールセンの二種類あるけど、
うちの『西部警察』がニールセンでは二十何パーセントいって、ビデオリサーチは十四パーセントとかね。
六とか七とか八とか、めちゃくちゃに違うわけ。

両者の差が一パーセントくらいの差なら ――仕組みはどうあれ―― そうかな、と思わなくもないけど、
六パーセントも八パーセントも違っちゃえば、何百万人ぐらいの差になるわけだ。
そんなもの、信用してられないよ。

これはハッキリとは言えないんだけど、ビデオリサーチは電通だよね。
電通の息のかかっている番組は視聴率が高くなって、そうじゃない番組は低くなるのはしょうがないんだよね。

【関連】
DentsuNaritaPhoto01
電通の最高顧問の成田豊(韓国生まれ)が韓国の修交勲章光化章を授章
「韓国は私が生まれ青少年時代を送ったところで、一度も忘れたことはない」
http://megarisu.iza.ne.jp/blog/entry/975629/
電通の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/313.html

電通によるマスコミ支配
http://81.xmbs.jp/piroshigogo-222889-ch.php?guid=on
宣伝費でマスメディアを支配する影武者・電通の視えないタブー
http://www.asyura2.com/0502/senkyo8/msg/662.html
マスコミが報道しない日本の真実
http://81.xmbs.jp/piroshigogo/


記事カテゴリ : 電通 韓流・韓国

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