島田紳助と親しい関係にあった橋本弘文(山口組No.4極心連合会の会長)の写真
橋本弘文の本名は姜弘文=カン・ホンムン

橋本弘文の本名は姜弘文=カン・ホンムン

十数年前、紳助が「人間マンダラ」という番組で右翼を揶揄する発言をし、右翼団体から連日のように抗議を受けた。それを解決するために渡辺二郎が橋本弘文を紹介。それが付き合いのきっかけとなる。

2003年、紳助の豪邸の庭掃除をしていた近所の住人が怪我をし、ヤクザに因縁をつけられタカられる。「お前の庭で怪我をしたんだからお前にも責任があるだろう」

2005年6月、橋本弘文が競売入札妨害で逮捕された時、紳助は「警察も汚いことしますね」とメールを送っている。
紳助が吉本の女性社員を暴行した時にも、橋本と渡辺に「お2人がいるから心強い」というメール。
紳助が経営する寿司屋「はせ川」で橋本が食事した際には直筆の礼状を書いた。
(記事引用)
テレビでの記者会見では「手紙も写真もあるわけない」と説明していた

■在日系ヤクザ橋本会長との写真 (フライデーに持ち込まれたもののカラー写真)

島田紳助と暴力団 テレビ・新聞が報じない「エゲツない関係」

紳助と山口組最高幹部 証拠の「携帯メール」50通大公開

右翼とのトラブルの中身

まだまだあるヤバいメール

■右翼団体の代表者の多くは、韓国・朝鮮籍(在日コリアン)
http://www.geocities.jp/uyoku33/
元公安調査庁・菅沼光弘「ヤクザ・暴力団の30%が在日韓国・朝鮮系、60%が同和」
http://www.youtube.com/watch?v=9e65hdtYtio#t=2m4s
■派手だった島田紳助さんの女性遍歴
■東スポ「紳助喜び組7人の実名」

ほしのあき、熊田曜子、ヨンア、伊東美咲、森泉、高橋みゆき、小林麻耶、大木優紀
■渡り廊下走り隊を島田紳助×秋元康がプロデュース
http://oops-music.com/info/view_news.html?nid=58634
(関連ニュース)
■東京地裁、週刊現代の記事を「重要な部分は真実」と認定
http://www.sankei.com/west/news/130605/wst1306050060-n1.html
【関連記事】
■週刊現代 第2弾「島田紳助と暴力団『これですべての謎が解けた!』」
■週刊現代「ダウンタウン浜田も暴力団に世話になったことがある」 倉木麻衣=パクリ発言で
■週刊現代 第4弾「なんでも暴力団」島田紳助事件人脈相関図


2003年、紳助の豪邸の庭掃除をしていた近所の住人が怪我をし、ヤクザに因縁をつけられタカられる。「お前の庭で怪我をしたんだからお前にも責任があるだろう」

2005年6月、橋本弘文が競売入札妨害で逮捕された時、紳助は「警察も汚いことしますね」とメールを送っている。
紳助が吉本の女性社員を暴行した時にも、橋本と渡辺に「お2人がいるから心強い」というメール。
紳助が経営する寿司屋「はせ川」で橋本が食事した際には直筆の礼状を書いた。
(記事引用)
暴力団と芸能界の関係は昔から切っても切れない関係にあった。とりわけ山口組と吉本興業のつながりの歴史は古く、昭和7年、吉本創設の年から始まった。
「山 口組3代目の時代は、船内荷役と芸能興行が組にとってシノギの2本柱だった。昭和32年、山口組興行部を前身にした興行会社・神戸芸能社を設立し、美空ひ ばりを筆頭に数多くの芸能人の興行権を獲得しました。田端義夫、山城新伍、橋幸夫、三波春夫らの興行権を持っており、ほとんどの芸能人は神戸芸能社となん らかの付き合いがあった」(前出・猪野氏)
テレビでの記者会見では「手紙も写真もあるわけない」と説明していた

■在日系ヤクザ橋本会長との写真 (フライデーに持ち込まれたもののカラー写真)

島田紳助と暴力団 テレビ・新聞が報じない「エゲツない関係」

紳助と山口組最高幹部 証拠の「携帯メール」50通大公開

右翼とのトラブルの中身

まだまだあるヤバいメール

■右翼団体の代表者の多くは、韓国・朝鮮籍(在日コリアン)
http://www.geocities.jp/uyoku33/
最近のニュース
タレント島田紳助とトラブルになった右翼団体「大行社」=指定暴力団稲川会は辛炳圭(シン・ビョンギュ)という在日韓国人が代表者です。
そして、その騒動を治めたが山口組「極心連合会」の橋本弘文=本名「姜弘文」という在日韓国人です。
元公安調査庁・菅沼光弘「ヤクザ・暴力団の30%が在日韓国・朝鮮系、60%が同和」
http://www.youtube.com/watch?v=9e65hdtYtio#t=2m4s
■派手だった島田紳助さんの女性遍歴
会見で暴力団との関係を明かし芸能界を引退した島田紳助さんの女性遍歴について今週発売の写真誌「フライデー」(講談社)が報じている。
紳助さんは長年、妻子のいる大阪と、メインの仕事先である東京を往復する生活を送っていたが、東京滞在用のマンションで密会を重ねていたようで、89年にはドラマで共演した女優の渡辺典子との密会が発覚。
05年には自身が司会をつとめるテレビ東京系の「開運! なんでも鑑定団」でアシスタントをつとめていたタレントと都内の自宅とは違う別宅で密会していた。
このタレントと密会していた1カ月前には、当時絶大な人気だったTBSのアイドルアナが同局からタクシーで紳助の別宅に向かう様子が目撃され、その後、人気グラドルとうわさになったが、同誌は決定的証拠をつかむことができなかったという。
「とにかく、一度気に入ったタレントは自分の番組に積極的に起用。もっと気に入れば、都内の自分の自宅マンションの近くに引っ越させて囲ってしまっていたようだ。週刊誌に掲載された“黒い交際メール”からも分かるように、紳助はかなりのさみしがりやだった」(週刊誌記者)
しかし、一度関係がこじれると大変なようで、
「電話で長々と説教されるのはまだいい方で、完全に干されて番組に呼ばれなくなる。局アナならほかに仕事があるからいいが、タレントなら死活問題」(同)
引退時には関西ローカルも含め6本の番組の司会をうとめていた紳助さん。各番組は続々と後任の司会が決定しているが、紳助さんとの関係がこじれたタレントの“復権”もありそうだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/5831339/
■東スポ「紳助喜び組7人の実名」

ほしのあき、熊田曜子、ヨンア、伊東美咲、森泉、高橋みゆき、小林麻耶、大木優紀
■渡り廊下走り隊を島田紳助×秋元康がプロデュース
http://oops-music.com/info/view_news.html?nid=58634
AKB48のスピンアウト・ユニット、渡り廊下走り隊の6枚目となるニュー・シングル“ギュッ”が9月1日にリリースされることが決定した。
本シングルの作詞はカシアス島田こと島田紳助が担当。
「以前から、島田紳助さんが書く歌詞がいいなあと思っていました。それぞれのアーティストを分析した上で、コンセプトがしっかりした歌詞だからです。プロの作詞家として充分通用する内容です」
と絶賛する秋元康から声をかけ、島田紳助×秋元康という日本のヒット・チャートのトップを独占する作詞家同士による初の共同プロデュースが実現した
(関連ニュース)
■東京地裁、週刊現代の記事を「重要な部分は真実」と認定
http://www.sankei.com/west/news/130605/wst1306050060-n1.html
暴力団との交流を報じた「週刊現代」平成23(2011)年11月5日号の記事で名誉を傷つけられたとして、吉本興業が発行元の講談社などに3300万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が4日、東京地裁であった。
相沢哲裁判長は、所属漫才師と暴力団の関係を利用し吉本の元代表が女性関係などのトラブルを解決したとする内容を「重要な部分は真実」と認定。他の一部記述のみ名誉毀損(きそん)を認め、講談社側に110万円の支払いを命じた。
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■週刊現代 第2弾「島田紳助と暴力団『これですべての謎が解けた!』」
■週刊現代「ダウンタウン浜田も暴力団に世話になったことがある」 倉木麻衣=パクリ発言で
■週刊現代 第4弾「なんでも暴力団」島田紳助事件人脈相関図

