
■サッカーW杯 「日本 vs ポーランド戦」
日本は0-1で敗れたがセネガルも0-1で負けたため、日本が2位で決勝トーナメント進出決定。 勝ち抜け濃厚となった試合の終盤に入ると、日本は攻める姿勢を全く見せず時間つぶしに終始した。
YUYA@vistlip0125
うお。姑息な手を使って日本逃げ切りwww沸き起こるブーイングの嵐wwwわざと倒れて選手交代アピールをするポーランドwww https://t.co/pBhzodLnK0
2018/06/29 00:56:14
日本の戦い方に独紙は苦言。「W杯史上最も恥ずべき10分間」
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00278489-footballc-socc
試合後、独紙『シュポルト・ビルト』は「W杯史上最も恥ずべき10分間」と題し「0-1でリードを許した日本は最後の10分間、ただボールを回すのみだった」と終盤に日本が負けている状況にも関わらず積極的に得点を取りにいかなかった場面について苦言を呈した。
■元AKB48高橋みなみ
高橋みなみ@taka4848mina
点を取りに行ってほしいなとか思ってしまう、、、
2018/06/29 00:48:06
■元AKB48浦野一美
浦野 一美@urano_cindy1023
こーゆー時、
2018/06/29 00:49:28
3分コロコロしても怒られないの?
■元AKB48劇場支配人
とがちゃん@tgsk48
昨日のW杯。日の丸を背負って国民の決勝トーナメント行きを期待する想いに応える為の時間潰しだったのはわかるけどさ
2018/06/29 09:34:44
個人的には最後まで全力で同点、逆転を狙いにいく生き様が見たかったな。最後テレビ消しちゃった。
足立梨花@adacchee
なんというか
2018/06/29 00:54:53
嬉しいんだけど
素直に喜べないというかなんというか
不思議な気持ちでいっぱいです
足立梨花@adacchee
ガンガン攻めた結果負けてしまうのはいいんだけどさ。
2018/06/29 00:50:51
決勝トーナメント行けなくなってもいいんだけどさ。
これでセネガルが追いついて決勝トーナメント行けないとかになるとちょっとね。。。
■小柳ルミ子オフィシャルブログ
https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12387240621.html
約10分にも及ぶボール回しの時
日本サポーターからもポーランドサポーターからも大ブーイングで
私は 泣きそうだった
1戦目~2戦目とあんなに良い試合が出来たのに
闘わずして逃げ切ろう…と言う策に出たのかと
しかも【ワールドカップ】と言う大舞台で
遠方から来たサポーターが観たいのは…
サッカーの魅力は…感動は…そうじゃないだろう?
必死に闘う姿じゃないのかなぁ

http://archive.is/7Kyw3
■明石家さんま、日本代表の“時間稼ぎ”に「気に食わない」
https://news.mynavi.jp/article/20180701-657868/
さんまは「俺は昨日の日本のサッカーは気に食わないっていうのがあるんでね」と意見。「ベスト16にいったのことは大正解やから、西野監督は大正解のプレーをチョイスなされたんですけど」と理解を示すも、「向かっていってほしかった。イエローカードの数でいけるかいけないかっていうルールもどうかなと思った。イエローカードの数で勝てるっていうので40分からボールを回して行かないのはなんか…。負けてもええから行ってくれって」と語った。
■石田純一
http://www.sanspo.com/geino/news/20180629/geo18062905020011-n1.html
普段は温厚なサッカー通の俳優、石田純一(64)がテレビ観戦後、サンケイスポーツの取材に「情けない! 他力本願で、最後は何もしないで攻めないなんて! 日本代表に失望した。くそ食らえだ」と珍しく怒りを爆発させた。
「決勝Tにこんなチームが出ていいのかとさえ思う。はっきり言って西野監督の選手起用ミス。選手の疲れとか暑さとかあったにせよ、細かいタッチのパス回しのできる香川をなぜ出さなかったのか」と怒りは収まらない。
■安倍晋三
https://www.fnn.jp/posts/00330570HDK
一方、安倍総理はけさの閣議の前に麻生副総理らと「あんなに長く時間を潰すとは思わなかった。あれじゃ観客怒るよ」などと話していたという。


<海外メディアの反応>

ロシア国営TVが日本戦を酷評「もう日本を応援しない」
http://news.livedoor.com/article/detail/14934947/
ロシアでも日本の終盤の戦いぶりには驚きの声が上がった。中継していたロシア国営テレビのアナウンサーは試合前半、「日本には世界的な点取り屋はいないが、規律がある」と日本代表の戦いぶりを高く評価していた。だが、ボール回しが始まると、「こんな試合の最後は見たことがない」「ここはワールドカップだよ」とあまりに守備的な戦術を嘆いた。
試合終了後の番組でも、司会者が「彼らは歩くこともせず、ただ立っていた」と酷評。「もうロシア人は日本を応援しない」と痛烈に批判した。解説者の一人は「ここは結果が一番大事だった」と擁護したが、別の解説者は「観客のことを忘れてはいけない。イエローカードの差で決勝トーナメントには進んだが、試合は美しくなかった」と司会者に同意した。
日本代表、世紀の“茶番”に英解説陣から総スカン「次のラウンドでボコボコにされればいい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00010017-goal-socc
一方、元北アイルランド指揮官のマイケル・オニール氏は、西野朗監督が選んだ消極的な戦術に信じられないといった様子だ。
「監督として他のチームの試合結果に全てを委ねるのは唖然とさせられるね。日本にはここまで良い意味で少しスポットライトが当たっていたが、私は次のラウンドでボコボコにされるのを望んでいる」
元エヴァートンの選手であるレオン・オズマン氏も同様に日本の戦い方を口撃した。
「日本は良くない出来だった。6人のメンバー変更がそうさせたのだろう。西野監督は明らかにコロンビアが勝つことを期待し、重要な選手をベンチに置いたままにした」
「長谷部が入り、試合をスローダウンさせた。彼はイエローカードの差で突破できることを味方に伝えたのだろう。最後の5、6分は…。両チームとも下がり、ボールを奪おうとしなかった。本当に残念な結末だよ」
「本当に最後の10分は恥ずかしいような展開だった。ワールドカップでは見たくなかったし、茶番だよ」
「日本の文化に反している」「恥ずかしい」「フェアプレー?」…日本の時間稼ぎに各国メディア・有識者から非難轟々
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000059-goal-socc
しかし、この日本の時間稼ぎは世界から見て印象が悪かったようだ。各国のメディアは「恥」「ナンセンス」「嘆かわしい」などの言葉を用いて、こん試合を報じている。
アルゼンチン『TyC Sports』はこの試合について「東洋のチームは嘆かわしいパフォーマンスで試合を締めた」と報道。またスペイン『マルカ』の試合レポートでは「試合は日本人たちの赤面すべきイメージとともに終了した」と記され、同国『アス』のレポートでは「試合は死に絶え、ナンセンスなものへと変わってしまった」と描写されている。加えて、チリ『プブリメトロ』のレポートでは、日本が「臆面のない」チームであったとの感想を述べられている。
「日本は時間稼ぎを恥と感じず、“フェアプレー”が彼らを助けた。日本のベスト16入りは恥ずべきものと形容できる。日本人たちは臆面のない時間稼ぎで、0-1の敗戦を維持した」
そのほかSNS上で、海外の有識者たちは日本がフェアプレーを行っていなかったと指摘。『ツイッター』では「日本はフェアプレーに背き長ら、フェアプレーでもってグループステージを突破した」「日本はクリーンなプレーを見せなかったにもかかわらず、フェアプレーでベスト16だ」「日本の恥ずべき行いであり、彼らの文化に反している」「ポーランド対日本の最後の10分間を見て、FIFAからフェアプレーが悲しいものであることを説明されたようだ」といった見解が並んでいる。
「日本の馬鹿らしさが歴史に刻まれる」 日本がフェアプレー規則の問題を提起
http://news.livedoor.com/article/detail/14935568/
アメリカ『AP通信』は、警告数や退場数が必ずしもフェアプレーに直結しないとの見解を示した。
「日本は受けたカード枚数の少なさによって表彰されることになった。が、それがフェアプレーと同価値であるのだろうか。この試合の最後の30分間は、日本人選手たちのパスショーで過ぎ去った。これ以上警告を受けないためにリスクを冒すことを避けたのである」
またスペイン『ラ・バングアルディア』は、フェアプレー規則の存在により、日本が悪い意味でW杯の歴史に名を刻んだとの意見を記している。
「この試合の最後の5分間は、日本の馬鹿らしさによってW杯の歴史に刻まれる。彼らは負けているのに攻撃せず、守備陣でボールを回すことを決断した。日本はセネガルのゴールで敗退に追いやられる可能性がありながらも、コロンビアの勝利を信じたのだった。結局、何も動くことはなく、皮肉にもフェアプレー規則が彼らをベスト16に進めている」
サッカーW杯=ブラジル人解説者もおかんむり=日本の戦い方を消極的と批判
http://www.nikkeyshimbun.jp/2018/180629-01topics.html
解説者の批判のトーンは頂点に達し、「恥知らずな行為。セネガル対コロンビアの結果はコントロールできない。いつセネガルが1対1に追いついて、日本が敗退になるかもしれないのに、なぜ日本は同点を目指さないのか?」とこき下ろした。
「あの10分間で日本のイメージは失墜した!」仏メディアは不誠実な西野ジャパンに総スカン!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00043197-sdigestw-socc
一夜明けた6月29日付けの全国スポーツ紙『L’Equipe』は、「それほどフェアプレーじゃないジャポン(日本)」と銘打ち、小記事を掲載。「ワールドカップ史上初めて、カード数が少なかったという理由でグループリーグを突破した。それに値しないゲーム終盤の振る舞いだったにもかかわらずだ」とのサブタイトルを付け、記事中では「10分間に渡って悲壮なスペクタクルを提供した」と表現した。
(中略)
「日本がこういうメンタリティーだとは知らなかった。日本とセネガルのサポーターが揃ってお掃除して、リスペクトに溢れる国だと思っていたのに……。いざとなると卑怯なんだな」
ポーランド紙、試合内容に不満「美しくない試合」「最悪な光景」
http://news.livedoor.com/article/detail/14935372/
終盤、日本がフェアプレーポイントを考慮して消極的なプレーに転じると、リードしているポーランドも無理に攻めてはこなかった。同メディアは「ヴォルゴグラードの光景は、今大会で見られた一番最悪なもの」とバッサリ。日本に勝ったとは言え、満足いく試合内容ではなかったようだ。
各国メディアが苦言「アンチ・フットボールのクライマックス」
https://www.football-zone.net/archives/117162
ロシア放送局「RT」は、「この試合は奇妙な後味の残るエンディングを迎えた。それは、アンチ・フットボールのクライマックスであり、FIFAがこれまで撲滅するよう試みてきたプレーだった」と、大舞台にふさわしくないパフォーマンスを披露したと主張した。
また、英メディア「GIVE ME SPORT」は、「フットボールファンをうんざりさせてしまった」と伝え、「観客は、最高の経験を得て、何より楽しむために大金を払ってまでW杯の舞台に訪れているのに、この試合はそんな期待を台無しにした」と、観客を失望させるプレーをしたと非難した。
「試合巧者」「次勝てば」=夢語れないと辛口評も―決勝Tへ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000017-jij-soci
日韓大会で日本の快進撃を目の当たりにしてサッカーを始めたという神戸市の小島類二さん(21)は「サッカーじゃなかった。ロシアの日本ファンは減るし、子どもにも夢を語れない」と眉をひそめる。ポルトガル・リスボン在住の折田未来さん(28)も「南米だったら物が飛んでる。日本にサッカー文化は根付かない」と辛口。フランス大会から観戦している岡山県倉敷市の犬飼良臣さん(47)は「こんな大ブーイングは初めて」と驚いた。
一方、京都市の大塚悠貴さん(24)は「西野監督の現実主義は、次の試合に勝つことで正当化される」と肯定的だ。埼玉県の横内雅人さん(35)も「2カ月前の監督交代劇があった以上、結果が全て。日本もこんな試合巧者なことができるんだと思った」と評価した。


敗戦を受け入れての16強にセルジオ越後氏「世界に恥を…」「次負けられなくなった」
http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20180629/785978.html
「ルールで助けられたということ。そのルールを最大限利用したね。世界に対して恥をかいた。こちらが負けている状況で、別の試合に委ねるのはいかがなものか。フェアプレーポイントのルールについても考える必要が出てくるだろう。決勝トーナメントは延長、PKで決着をつける。グループステージでしか使わないルールがあるということは考えなければならないね」
「決勝トーナメント進出は嬉しい結果かもしれない。だが、負けるのを良しとした姿勢は納得がいかない。W杯という舞台で大ブーイングを受けたことは喜ばしいものではないね。今のままでは誇れる大会ではなくなるし、子どもたちにも『いい試合だった』とは言えない」
宇佐美、ベンチでは「セネガルが1点取ったらどうすんねん」という会話も
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?248441-248441-fl
日本はその後、“裏カード”でコロンビアが先制したことにより、0-1のままでも2位通過できる状況となったが、日本が0-2とリードを広げられるか、セネガルが1-1に追いついた場合には3位で敗退する危険性もあった。
そんな中での“攻めない”という選択を見守った宇佐美は「もちろん、ベンチでは『セネガルが1点取ったらどうすんねん』『(攻めに)行かなアカンやろ』という話もあった」と吐露。「でも、あのスタジアムの雰囲気の中、一瞬で全員に共通理解を持たせることは難しい。長谷部さんが入ったことで、このまま締めようということになった」と、複雑だったベンチ内の様子を説明した。
「この状況で?」 長友もポーランド戦終盤プランに思わず…「西野さんに何度も聞いた」
https://www.football-zone.net/archives/117087
岡田武史「最後の試合運びは、今までの日本人の感覚ではありえない」
https://www.asahi.com/articles/ASL6Y6G3CL6YUTQP02W.html
■FIFA World Cup公式ツイッターへのコメント
http://twitter.com/FIFAWorldCup/status/1012363589947191297
http://twitter.com/FIFAWorldCup/status/1012367952912551936
・日本は何百万人ものファンを失った。恥ずかしい行為。国としてのプライドや価値にドロを塗った。
・日本は出て行け!!!こんなのサッカーじゃない。
・こんな試合を見せたチームが優遇されるのを認めるべきではない。
・日本が次の試合で倒されることを望む。

・彼らは10分間、散歩してただけだった。
・日本に勝ち残る資格ない。
・ベスト16でベルギーかイングランドが彼らをブチのめすことを望む。いやなものを見せられた。
・不名誉で嫌らしい。スポーツ界にとっての恥。

・運がいいf*ckers
・この試合はワールドカップの恥だ
・セネガルは(勝利を)奪われた。なぜだ。恥ずべき試合の何がフェアプレーだ
・日本は卑怯者のような試合をした。最後の10分間、攻めようともしなかったのは全くの恥



高評価2842 低評価5067

■FIFA フットボール行動規範
1.Play to Win
Winning is the object of playing any game. Never set out to lose. If you do not play to win, you are cheating your opponents, deceiving those who are watching, and also fooling yourself. Never give up against stronger opponents but never relent against weaker ones. It is an insult to any opponent to play at less than full strength. Play to win, until the final whistle.
1.勝つためにプレーすること
勝つことは全ての試合の目的である。決して負けるためではない。勝つためにプレーしなければ、それは対戦相手を惑わせ、観客を欺き、そして自分自身を騙すことになる。相手がどれほど強くても決して諦めてはならない。そして弱い相手に情けをかけてはならない。それは相手が全力でプレーすることを侮辱することになるからだ。最後の笛が鳴るまで勝つためにプレーしなければならない。
言ってたDIO様のセリフ思い出した
代表のゲームプランは日本人の感覚や美学にはちょっと合わないのかもね
相手が格下ならさらに低いだろうな
コロンビアは追いつかれない、日本は追いつけない
ならば対戦相手に0-1のまま終わらせたい意思を見せることが大切
決勝トーナメントに行くことが目的なら賢明な判断だった
俺は嫌いだけどな
これが日本のサムライだ
どや(・∀・)
攻めた結果0-1ならよかった
日本社会がプレーに現れていてよかったなw
ポーランド相手に勝ちに行くなんてとんでもない
弱い日本が勝ち上がるのはこれしかない、これでいいんだと
さっきおぎやはぎがラジオで言ってた
目標に向かって突き進む力を感じたわ
負けても恥知らずに生き延びようとするとか
もはや
落ち武者JAPAN
サッカーではどんなに強豪だっていざとなったらこういう事やるんだぞ
日本代表が日本人の精神に泥を塗った
足立梨花さんに矛盾なく説明して頂きたい
見てくださった方には申し訳ないサッカーになったけど、これがサッカー。」
そこを踏まえてギャンブルに出て勝てたわけだし
よい子は真似しないでね
とだしときゃよかったんだ
世界連盟は即日(今回で言えば日本・ポーランド・セネガル・コロンビアの)4チームを失格にしたね
そういう奴友達でも平気で裏切る
常に一本取らなきゃならんとか 日本柔道じゃあるまいしどんだけ強豪国のつもりだよ
てね。
世界中からぶっ叩かれもしょうがねーわ
日本でも批判的な意見が多い
なら批判的な試合だったんだろ
卑怯でも勝てばいいなんてモラルのない人間の言うこと
そういう奴らが世の中を動かしてるんだぜ
ドローで良い場面で無理をしないのはわかるけど
わざわざ1点差を守って負けようとするのはスポーツとしてそれで良いのかと思ったわ
松本菜奈実@7mi_m
うーん、、、素直に喜べない!
2018/06/29 00:54:13
期待してないこんなの。
こんなので喜んでたらダメだー!!
日本を背負ってるから決勝トーナメントは
もっとガツガツいってほしいな!
#頑張れ日本!
だが恥ずかしい卑怯は違う
本当に恥ずかしく卑怯なのは自分たちが勝てなくなるとルールを変えるような奴らだ
F1 スキージャンプ 色々あったなぁw
糞つまらない柔道で日本の原沢倒して金メダル貰ってたけどあんな感じ
会場大ブーイングで日本じゃ批判殺到だったけどフランスではあんなんでも英雄なんだろう
消化試合を無くすルール作りが必要だな
名前はまだ決まらない@namaehamada_nai
ツイッター半端ないって。日本のトレンドワード半端ないって。2大会ぶりの決勝トーナメント進出決めたのにブーイング、パス回し、他力本願、ボール回しってネガティヴワードめっちゃ並んどるもん。そんなんできひんやん、普通。
2018/06/29 01:05:04
#ワールドカップ

・ポーランド相手に主力を温存
・コロセネ戦のスコア
薄氷を渡るような賭けだった
死にものぐるいで点取りに行く覚悟が無いんだよな
なんか皮肉の効果になってるなあ
殆どの人がコロンビア、ポーランドが勝ち上がると思ってたろ
ふざけんなよ
あれもギャンブルだよね
いい位置からフリーキックやPK貰うために演技で転んだり卑怯なものこそが勝てる
かつてイケメンサッカー選手として話題になったイングランドのベッカムって選手も
サッカーは卑怯者のスポーツだって皮肉ってうんざりしてたくらい
とにかく決勝トーナメントに進みたい日本の利害が一致した
今回実力差のある中で日本はよく戦ってる方だと思うよ
■FIFA世界ランク(2018/6/7付)
*3位 1298pt ベルギー ← 次の相手
*8位 1183pt ポーランド
16位 *986pt コロンビア
27位 *838pt セネガル
61位 *521pt 日本
コアなサッカーファンだけで細々とやったらいいよ
弱者が生き残るために弱者らしく弱者のサッカーをしたまで
それで負けても誇りがある、そういったものが日本の美学美意識だったのにな
情けない国になったものだよ
どっちも目的を達している状態になってしまったからな
28日午後9時からフジテレビ系で放送されたサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会の1次リーグH組日本×ポーランド戦の平均視聴率が44.2%を記録。http://mainichi.jp/articles/20180629/dyo/00m/200/000000c
2002年のW杯日韓大会の「日本×ロシア」戦(02年6月9日)の66.1%、「ジョホールバルの歓喜」として知られる1998年フランス大会アジア第3代表決定戦の「日本×イラン」戦(97年11月16日)の47.9%に次いで、フジテレビのサッカー中継としては、歴代第3位の記録となった。瞬間最高視聴率は、午後11時46分時点の54.0%だった。
あの時間でそれは快挙だ
これもサッカー文化の一面
松井の5連続敬遠だって皆で批判したじゃないか
あんなものは最後まで見てられんよ
無気力バトミントン
他のプロスポーツは罰則あるのにな
サッカーは欠陥だ
転載元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/akb/1530202208/
http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/nogizaka/1530206737/
【その他】
日本、ファウル数は全出場国中最少
http://news.livedoor.com/article/detail/14937702/
ロシアワールドカップのグループリーグにおけるファウル数ランキング(カッコ内は回数)。
▽トップ5
1位:日本(28)
2位:ブラジル(29)
2位:スペイン(29)
2位:ドイツ(29)
5位:サウジアラビア(30)
▽ワースト5
32位:韓国(63)
31位:モロッコ(62)
30位:クロアチア(53)
29位:ロシア(51)
28位:パナマ(49)
残り数分でそれぞれのチームが1点取る確率

石松拓人??@notactor
というわけで日本が取るべき戦略はどちらだったかモデルを立てて計算してみた。驚いたことに、残り10分までは攻めた方が良く、それ以降は時間稼ぎした方が良いという結果に。残り10分あたりから時間稼ぎに徹した日本は間違ってなかった!日本の… https://t.co/Ldg9Hmd4jk
2018/06/29 08:15:05

イグアナかかりちょー@iguana903525
W杯決勝トーナメントで
2018/07/02 02:30:21
ONE PIECEで例えるとこうなる。
絶望的すぎて草
#サッカー
#ワールドカップ https://t.co/50wPHhusBe
は し も と 𓀡@suz_Mgg
ワールドカップ
2018/07/01 01:12:29
決勝トーナメント 日本代表の場違い感
これでしょ。 https://t.co/CAI5mFYWkm
ゆーすけ@sanfreyusuke
みんなコレ見たら誰だって時間稼ぎするだろう?#daihyo #JPN https://t.co/jSOGVzVybn
2018/06/29 01:19:08
(追記)
■次の試合ではベルギー相手に攻撃的に戦い2-3で敗北
フットボールカルチャー誌:Panenka Magazine Japan@Panenka_JP
オランダのテレビ解説でファンデル・ファールトが日本を大絶賛。特に香川真司が最高だったと。周りのコメンテーターも試合後、スタンディングオベーション。オランダのテレビ解説で試合後、スタンディングオベーションをしているのを初めて見ました。残念でならない。
2018/07/03 05:14:04
belsize park@route268
ファンの声:「W杯史上稀に見る素晴らしい試合、なんて展開だ。特に後半は凄かったよ。日本は胸を張って帰るべきだ」、「ベルギーの気概と質が上回ったが、2つのゴールは良かったし、日本を好きになったよ」、「チャドリとフェライニの投入を批判… https://t.co/SUPonbopC7
2018/07/03 06:23:45
belsize park@route268
ファンの声:「日本はアンラッキーだった。歴史に残る試合だよ日本代表の将来は明るいね」、「ここで敗退することになったが最後の最後まで、日本は素晴らしかった」、「これでアジアのフットボールが一層盛り上がると良いね。イニエスタがJリーグに多くをもたらすんじゃないかな」(BBC)
2018/07/03 06:24:08
belsize park@route268
45分間の純然たるエンターテインメントだった。ベルギーに立ち向かう日本は素晴らしかったし、彼らは自分たちの形に自信を持っていた。逆転したベルギーも称えないとね。マルティネスが2つの交代策が打って、彼らが勝利をもたらしたわけだからね… https://t.co/B5PZRQlQUG
2018/07/03 06:23:38
英BBCマッチ・オブ・ザ・デイ
「胸が張り裂け、心が温まる」と海外メディア感激…決勝被弾直後に生まれた川島&昌子の“感動の1枚”
https://www.instagram.com/p/Bkvm8QuA1S3/

プリシラ・ヤンセンス(FIFA試合運営責任者)https://twitter.com/priscillaboca/status/1013909701954809858
「これはベルギーに負けた後の日本代表のドレッシングルームです。
日本代表チームはスタジアムに訪れたファンに感謝の挨拶をし、ベンチやドレッシングルームを全てきれいに掃除し、その後メディアに対応していました。
さらにロシア語で『ありがとう』の書き置きも残してくれました。
なんて模範的なチームなのでしょう!! 彼らのような人々と一緒に仕事できるのは特権です!」
<このツイートへのコメント>
・地球上で最も尊敬する人々だ。この20年間で世界のあちこちに行ったけど日本人と同じような人には会ったことがない。
・100%同意する。日本には26回も行ったが1度も嫌な思い出がない。人々はいつも礼儀正しく、正直で時間を守り、いつもきれいな国だ。
・「勝ちたいとは思うが勝利がすべてではない」 これは100%日本人にとっての真実だ
・まさしく上級な振る舞いだ。他の人が同じ状況になれば部屋をゴミだらけにするかもしれない。
・彼らは尊敬に値する
・Arigato
・これが日本人の国民性だ
・日本に行って球技をしたことがあるけど文字通り彼らは地球上でもっとも尊敬すべき人たちだった。どんな道徳的な規範が必要になっても、この日が昇る国の人たちに聞いてみる必要があると真剣に思う
・日本の文化と規律には本当に感心させられる。W杯では敗退したが、世界中の人の心を勝ち取った

・なんて見事な...偉大な模範だ。負けて落ち込んでいるはずなのにすべて人のハートを勝ち取った。彼らはチームも観客も素晴らしい代表団だった
・日本人は一緒に仕事する上で最高の人たちだとみんな知っている
・スポーツマンらしい振る舞いだ
・私は1984年までABC放送の国際放送センターで働いていた。私たちはみんな仮設置された放送施設が壊されるだろうと思っていたが、日本の放送チームは自分たちのスペースを塵ひとつないきれいな状態で去って行った。
・[写真] 敗退後もスタジアムに残って客席を掃除する日本の観客
・これを読んだときは鳥肌が立った。これほど完璧で上級な輝かしいものはない
・日本はW杯では負けたが社会的には勝ち続けている

■スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/08/04/kiji/20180804s00002014217000c.html
槙野は「日本のサポーターが、スタンドをきれいにクリーンにして帰ったというのがありましたが、実はロッカールームでも、選手が使用した後にきれいにして帰ろうという流れがあった」と明かし、「本田選手が最初に『ロッカーをきれいにしよう』と発言して、みんなやるようにした」と語った。

















